2007-07-29

[メモ]C++作業 (やる気を維持するスクリプト)

会社で、Pythonで書いたプログラムのパフォーマンスを上げたいので、C++で書くことにした。

* 昨夜からすでに438行書いている。 "cat *.h *.cpp | awk '{if(length($0) > 2) print $0}' |wc -l" をcronで流して逐次行数が増えていくのを視覚化していくとやる気がでるんではないだろうか。リファクタの意欲が抑制されそうだけど。

* mac osx ではvalgrindが使えないそうな。これはやばいねえ。ある程度できたらLinuxにもっていくかな、、、、Linuxマシンは電源ファンがうるさすぎるので電源つけるのがいやだなあ。

* 会社で作ったものを、自宅で0から実装するのはライセンス的にどうなるんだろうというのはいつも思う。でも会社の業務のものすごい脇役のおかずのような部品だからまあ大丈夫だよね。

* 休日に趣味とは言え、半ば仕事のことをするのは不健康。

追記---
やる気を維持するスクリプトを作った。これをバックグラウンドで実行しておこう。


#!/bin/sh
# file: yaruki.sh

echo Yaruki script started..

while :
do
linenum=`cat *.h *.cpp | awk '{if(length($0) > 2) print $0}' | wc -l`
echo [yaruki] Lines: $linenum
sleep 300
done

追記---
やる気スクリプトのレポートしている行数がまったく増えていないときは、精神的ダメージがでかい。諸刃の剣とはまさにこれのこと。
チェック間隔を15分にしておいた。いったい自分は何をしてるんだろうという疑問が。